Sep 16, 2008
何有荘
何有荘(カイウソウ)
何有荘は元南禅寺塔頭の跡地で、明治28年(1895)「植治」(小川治兵衛)により作庭されたもので、
南禅寺山を背景に六千坪の大庭園は回遊式庭園の醍醐味が味わえる。
ここで京都市・パリ市姉妹都市盟約締結50周年の記念の一環。
レセプションパーティーに行って来ました。
京都市長、パリ副市長の挨拶に始まり 中秋の名月の下語り合いましょうとの事。
基本的にパーティーが苦手な私。
ましてや 知らない人に声をかける事など
無理・・・・
しかし 友人の多大なヘルプのおかげで
随分多くの人達と話をしました。
勿論 日本の古典の美しさについて。
私の浮世絵をモチーフにした作品
外国人には"うけ"がいいようです。
日本の 特に江戸文化は
世界に誇れる 日本の宝で有ること
再認識 でしたね。


























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